ひよ先生

ひよ先生のコラム

エピソード⑱身近なボランティア

病気で髪の毛を失った子どもへ、ウィッグを提供する活動があります。ヘアドネーションは、髪の毛の寄付です。自分の長い髪を寄付するというボランティアです。
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エピソード⑮やり方は任せて

主体的に行動できる部下後輩に育てるためには、相手を信用して任せることも必要です。世代のギャップを受け止めつつ、互いに歩み寄るアサーティブコミュニケーションも考えましょう。
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エピソード⑨職員採用ポイントその2⃣【履歴書の見方】

職員採用時のポイントとして、履歴書の書き方に注目してみましょう。
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エピソード⑧職員採用ポイントその1⃣【事例を基に考える】

職員を採用するときに、どのような点に注目したらよいでしょうか。エピソード事例を基に、考えてみましょう。
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エピソード⑦自己肯定感

『自己肯定感』とは、ありのままの自分をかけがえのない存在として認め、尊重できる感覚のことです。自己肯定感(自己承認)が低いと、自分にも相手にも、ネガティブな感情を抱くようになります。ときには、ハラスメントに発展することがありますので、気をつけましょう。
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エピソード⑥ゼロポジション

『常識でしょう』常識の基準は? 『普通でしょう』普通って何? 自分の価値観、固定観念で決めつけず、相手の年齢、性別、経験に配慮した伝え方をするためには【ゼロポジション】に立つことが大切です。
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エピソード⑤観念のメガネ

コミュニケーションのズレはなぜ生じるのでしょう。思ったように相手に伝わらないとき、自分と相手の間には【観念のメガネ】というフィルターがあると思ってください。
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エピソード④お辞儀の仕方

【子どもに教えるお辞儀の仕方】3つのポイント 子どものときに、丁寧なお辞儀を教わったら、大人になって困ることはないですし、子どもと大人と、違うお辞儀を覚える必要はないのです。
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エピソード③電話応対

電話応対は、園の印象を左右する第一印象です。丁寧な応対ができるように、基本を覚えましょう。
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エピソード②物の授受

手のしぐさに、気持ちが表れます。手のひらが見えるのは、心を開いていることを表し、相手との距離を縮めます。最後まで手を添えると、大きな音がしません。丁寧であれば、相手や相手の物を大切に思っていることが伝わります。